休校だからこそ重要な自宅学習

三角関数

数学IAIIB

2020年センター試験 数学ⅡB 第1問 三角関数

2020年センター数学ⅡB の三角関数の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。加法定理や三角関数の合成などの基本的事項を理解していることが重要です。また,三角定規に現れる有名角以外の三角関数の値から,角の範囲を求める問題は有名なので絶対にできるようにしておきましょう。
数学IAIIB

2016年 センター試験 数学ⅡB 第1問 三角関数

2016年センター数学IIBの三角関数の問題を解くときに,どのように考えて解き進めるのかをできるだけ丁寧に説明しています。前半の問題を解けなくても,後半の問題を解くことができる場合があるため,諦めずに最後まで解いてみることが重要。
数学IAIIB

2017年 センター試験 数学ⅡB 第1問 三角関数

2017年センター数学ⅡBの三角関数の問題を解くときに,どのように考えて解き進めるのかをできるだけ丁寧に説明しています。この問題では,2倍角の公式と余弦の符号をしっかり理解しているかどうかがポイントとなる。また,解と係数の関係をうまく使えると良いだろう。
スポンサーリンク
数学IAIIB

2018年 センター試験 数学ⅡB 第1問 三角関数

2018年センター数学ⅡBの三角関数の問題を解くときに,どのように考えて解き進めるのかをできるだけ丁寧に説明しています。2018年の問題では,弧度法と度数法の関係の確認ができる。また,三角関数の合成などの基本的なことを素早くできるようにすることが大切である。
数学IAIIB

2019年 センター試験 数学ⅡB 第1問 三角関数

2019年センター数学ⅡBの三角関数の問題を解くときに,どのように考えて解き進めるのかをできるだけ丁寧に説明しています。三角関数はあまり時間短縮できないため,テンポよく解いていける実力を付けることが重要。2倍角・半角の公式や合成を使いこなせるようにしよう。
数学IAIIB

【2019年 大阪大】三角関数を含む不等式の表す領域

苦手な人が多い問題の1つが,三角関数を含む不等式の表す領域の問題です。この記事で扱う問題は,2019年に大阪大学の入試ですが,無理だと思わずに取り組んで下さい。このレベルの問題であれば,どの大学でも出題される可能性があります。
数学IAIIB

【2019年 小樽商科大】三角関数の最大・最小問題

絶対値を含む三角関数の最大最小問題について,具体的な大学入試問題を用いて,2通りの解法を解説します。解法の違いによって,計算量は異なります。少しでも苦手意識がなくなるように,しっかりと理解しましょう。
数学IAIIB

【2018年 筑波大】三角関数の分数式の最大最小問題の3通りの解法

三角関数の分数式の最大・最小問題について,具体的な入試問題を扱って,3通りの解法の説明をします。複数の解法を知ることで,様々な単元の知識のつながりが強化されるため,数学力があがります。
数学III

【光の屈折】スネルの法則に関する入試問題【滋賀県立大】

スネルの法則が数学の入試問題として出題されることもあります。数学の問題として解いておくことで理解できるため,物理選択者にとっては,スネルの法則を忘れても,暗算でスネルの法則を導出できるようになります。
数学IAIIB

チェビシェフ多項式の定義・性質に関する入試問題【信州大・埼玉大】

信州大と埼玉大の入試問題を用いて,チェビシェフ多項式について説明します。知らない人はチェビシェフ多項式の定義や性質について,知っておくことで,入試に出題されても落ち着いて取り組めるでしょう。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました