休校だからこそ重要な自宅学習

複素数平面

数学III

2005年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2005年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。複素数平面上で長さを変えずに90°回転するのは,iをかけるのと同じということを常識にしましょう。見た目に圧倒されずに落ち着いて解くようにしましょう。
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2004年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2004年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。「線分が交わる」の言葉を見るとすぐに図を描く人がいますが,何も考えず図を描くのは得策ではありません。複素数の式変形と複素数平面における図形の変化の関係を,しっかり理解することが重要です。
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2003年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2003年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。複素数の絶対値・偏角を計算できるようにしましょう。また,複素数平面上で4点が同一円周上にあることを偏角を用いた数式で表せるようにしておきましょう。
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2002年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2002年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。複素数平面における円の方程式,極形式・偏角・ド・モアブルの定理など,様々な知識をしっかり理解しておくことが重要です。
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2001年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2001年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。高次方程式を極形式を利用して解けるようにしておくことが重要です。また,加法定理や象限など,基本的事項を理解していることが大切です。
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2000年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

2000年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。3次方程式の解が1つ与えられた状態から,因数分解を利用して,3次方程式を解くことが出来るようにしておきましょう。また,複素数の累乗を求める問題では,ド・モアブルの定理を利用しましょう。
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1999年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

1999年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。方程式の解の意味を理解して,3次式の因数分解をできるようにすることが重要です。また,文章で書かれた内容を複素数平面上で図示できる力も大切です。
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1998年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

1998年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。分数で表された複素数の偏角が何を意味するのかをしっかり理解しておきましょう。また,複素数の累乗が問題に現れたら,ド・モアブルの定理を利用することを考えましょう。
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1997年センター試験 数学ⅡB 第1問 複素数平面

1997年センター数学ⅡBの複素数平面の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。私大入試対策として,センター試験で出題された複素数平面の問題を解くことは非常に有効です。複素数の絶対値・回転・円周上にあるための条件など様々なことを復習することができます。
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漸化式パターン10:2つの数列の連立漸化式の解法 part2

漸化式パターン10の第二弾です。2つの数列の連立漸化式という意味では同じですが,その応用として後ろに定数や1次式などがく...
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