休校だからこそ重要な自宅学習

数と式

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2020年センター試験 数学ⅠA 第1問 数と式

2020年センター数学ⅠAの数と式の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。直線の傾きがaの2次式で与えられているが,問題文の誘導通りに解いていくことで,それほど苦労することなく解けるでしょう。また文字の符号を考えて,不等式を正しく解ける力が必要です。
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2016年センター試験 数学ⅠA 第1問 数と式

2016年センター数学ⅠAの数と式の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。単純な1次関数の最小値を求める問題ですが,xの係数が文字式になっているため,しっかり場合分けをすることが重要です。また「関数の値が常にある定数以上であるのは,最小値がその定数以上のときである」という考えができるようにしましょう。
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2017年センター試験 数学ⅠA 第1問 数と式

2017年センター数学ⅠAの数と式の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。2017年の数と式の問題では,対称式に関する変形方法がポイントとなります。2文字の対称式の2乗和,3乗和についてはいつでもできるようにしておくことが重要です。勘違いしないように落ち着いて解きましょう。
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2018年センター試験 数学ⅠA 第1問 数と式

2018年センター数学ⅠAの数と式の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。6次式なんてどうするんだと焦るのではなく,誘導の意味を理解して解き進めることが重要です。また「したがって」という言葉があるときは,必ずその前後に何らかの関係があるので,意味を考えることが大切。
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2019年センター試験 数学ⅠA 第1問 数と式

2019年センター数学ⅠAの数と式の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。根号の中が2乗になっている式において,何も考えずにそのまま根号を外してはいけません。また,絶対値記号で表された式の絶対値を外せるようにしましょう。
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