休校だからこそ重要な自宅学習

幾何学

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2020年センター試験 数学ⅠA 第5問 平面図形

2020年センター数学ⅠAの平面図形の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。通常はチェバの定理やメネラウスの定理を用いて,前半の辺の長さの比を求めますが,ここでは図を描いた数秒後にはすべての辺の比を求めることができる方法で説明しています。方べきの定理や円に内接する四角形の性質について,しっかり理解しておくことが重要です。
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2016年 センター試験 数学ⅠA 第5問 平面図形

2016年センター数学ⅠAの平面図形の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。問題文に書かれている誘導をうまく利用して解く方法を丁寧に説明しています。
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2017年 センター試験 数学ⅠA 第5問 平面図形

2017年センター数学ⅠAの平面図形の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。△ABCが有名三角形の1つの「悩み三角形」であることを知っていると,少し得をするかもしれない。
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2018年 センター試験 数学ⅠA 第5問 平面図形

2018年センター数学IAの平面図形の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。具体的には,解く過程において図を描くタイミングや,問題文のどこに着目して,何を考えるのかを丁寧に説明しています。
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2019年 センター試験 数学ⅠA 第5問 平面図形

2019年センター数学ⅠAの平面図形の問題を解くときに,どのように考えて解いていくのかを説明します。図形を避ける人が多いと思うが,図形を選択する少数の人のために,丁寧な解説を書きました。この記事によって,さらに図形問題で得点できることを期待します。
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マーク模試過去問 数学IA 図形【正弦の値を利用した描画】

正弦の値を利用した描画方法について説明します。余弦の値が与えられたときより,少しだけ難しくなります。ただ,出題者が最初に描いたであろう図を最初に描くことができるため,その後の問題にスムーズに答えられるようになります。
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2003年 センター試験 数学IA 図形【三角比の値を利用した描画】

三角比の値を与えられたときの図の描き方を説明します。この図の描き方をマスターすることで,問題を見る前に,答えを求めることが出来る問題もあります。しっかり記事を読んで考え方を身に付けましょう。
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2006年 センター試験 数学IA 図形【円に内接する正三角形・方べきの定理】

2006年センター数学IA図形の問題を解説します。方べきの定理をどのように使うかを知っておくことで,スムーズに問題を解くことができます。また,円に内接する正三角形の描き方を知っておくと,速く綺麗に描くことができます。
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1999年 センター試験 数学IA 図形【ルナ三角形と那覇三角形】

1998年センターIAの図形の問題を解説しています。「ルナ三角形」や「那覇三角形」を知っていると,時短になるので覚えておこう。また,正弦定理は垂線の長さに着目することで分数になることを避けることができる。
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1998年 センター試験 数学IA 図形【名古屋三角形】

センター数学IAでは,知っていると得をする三角形がいくつかあります。有名な名古屋三角形を知っておくと,かなり時間短縮することができます。1998年のセンター試験から多くの知識を吸収しましょう。
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